超常現象

 

月日が経つのも早いもので

もう10月に入りました。

前回の投稿をしてちょっと休もうと思ってから

丸々1ヶ月書いていませんでした。

 

お久しぶりです。エツロウアンダーソンです。

 

少しづつ涼しくなり、過ごしやすくなってまいりましたね。

 

さて、今回はドッペルゲンガーというものについて書かせて頂きます。

 

どうやら居るみたいなんです。

私のドッペルゲンガー。

しかも近所に。

 

友人や知人に

「○○に居たでしょ?」

と聞かれることが頻発しておりまして、

自分家の近所にあるコンビニや、

歩いている姿を見たという事例。

 

酷いものでは、松山-東京間の飛行機に乗っていたという事例が

コロナ前からあったのです。

 

もちろんその時私は、絶賛ひきこもり中でしたのでそこに居るわけもありません。

 

背格好から歩き方まで似ているというその人物。

気になりますよね。

 

あまり親しくない人間から言われるのであれば

他人の空似と言うことで片付くのですが、

少し前に

ダイチにも言われました。

 

バンドメンバーが見紛うほど似ているのであれば

本当にドッペルゲンガーなのでは、と思うのですが

ダイチは視力が恐ろしく良くないので

正確性はありません。

 

どれほど似ているのか、とても見てみたい気持ちはあるのですが、

ドッペルゲンガーを見たら

どちらかの存在が消えてしまう。と言う話を聞いたことがあります。

ということは、私がその人物と出会った瞬間に

自分は世界から消えてなくなり、

ドリルも2ピースバンドとして違和感なくやっていくのでしょうか。

そんな中、私の存在を覚えていた人が

周りに「エツロウアンダーソンっていたよね?」

と聞いて回るが、誰も知らない。

そんなタモリさんが司会をしそうな番組の展開に

なってしまうのでしょうか。

 

やはり、出会わないことが最善なのでしょうか。

 

何かで“自分にそっくりな人は全世界に

3人はいる”と聞いたことがあります。

 

まさか1人目がここまで近くに存在しているとは思いもしませんでした。

 

と言うことは残りの2人はその人と共有する形になるのですね。

少しだけ、親近感が湧きます。

仲良くなって、もしもの時の影武者になり合うの悪くないかもしれませんね。

 

その人には、これだけネタにしてしまって申し訳ない気持ちが出てきます。

 

皆さん、私を見つけてもすぐに本人だとは

思わないでください。

 

 

 

ドッペルゲンガーと聞くと自分は

自分にそっくりな人物、と思ってしまうのですが、

調べてみたところ一概にそうではないみたいですね。

 

ドッペルゲンガーは別に“自己像幻視”とも言われるそうで、

自分で自分にそっくりな幻覚を見てしまう

現象だそうです。

生霊のようなもので第三者が見ると言う現象も

ドッペルゲンガーと言われるみたいですね。

 

人ではない何か、と言う前提だそうです。

人であればそっくりさんです。

 

しかし“ドッペルゲンガーの出現は

死の兆候”など、調べてみたら怖いことばかりなので

 

そっくりさんが身近に居る、と言うことで

終わらせておきます。

 

 

 

 

 

 

マーベラス

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です