洒落

 

どうも、エツロウアンダーソンです。

 

特に大したこと書いてないのですが

読んで頂きありがとうございます。

何かためになる事でも

書ければいいのですが

動物雑学ぐらいしか持ち合わせてない故、

グダグダとなんでもない事を書かせて頂きます。

 

 

さて、前回のお話で全身黒一色で統一していた

私ですが、

今回は“服装”について書いていきましょう。

 

人の第一印象は、服装が大部分を占めている上

 

お洒落な人は

お洒落というだけで

モテてしまったりしますよね。

 

分かっていますよ。

 

分かってはいるんですよ。

 

 

しかし、私

服というものにめっぽう頓着がないのです。

今そこにある物を着る。という概念で生きています。

 

その気質が影響して

小学生6年生まで某海外アニメの黄色い鳥が

ふんだんに施された

Tシャツを着続け、

 

小学生から大学生まで同じ服(黄色い鳥ではない)を着ていたりしました。

 

そんな自分を見るに見かねて、様々な人が服を持ち寄ってくれる、と言う

チャリティじみたものが行われたりもしました。

 

 

いや、私もお洒落にはなりたいのです。

 

こう言うと、太っている人が「痩せる」と言いながら

まったく体型が変わらないのと

同じくらい怠惰な印象を与えますが、

 

私、努力はしています。

 

しかし、なんと言いますか

日本人形にTシャツと短パンを着せる様が浮かぶ

と言いますか

何を着ても違和感しかないのです。

 

この違和感を拭うべく行った

試行錯誤の末

とんでもなく派手なものに

手を出したりと

斜め上の結果を招いたのです。

 

このような経験を経ることで

服に興味が無いと思うと共に

自分は服に愛されていない。

と思うようになりました。

 

服が着れるだけでいいのです。

腰蓑一枚だった時代もあるのですから…

 

着れればいいのです。

 

ここまで言ってなんだ、と思うかもしれませんが

服装について私にもこだわりが一つあります。

 

それは

 

 

上下同じ色を着ない。

 

です。

 

 

前回のコラムで全身黒だった奴が

何を言っているんだ。

と思われるかもしれませんが

 

黒は例外です。

 

あとスーツなども例外です。

 

 

こだわっていないこだわりですね。

 

 

お洒落って何でしょう。

 

 

 

 

マーベラス

 

 

 

 

 

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